Oncology◎ASCO2019・膵癌

POLO試験の結果は進行膵癌の診療を変えるか?

BRCA遺伝子変異陽性患者のPFSが維持療法のオラパリブで延長
(2019.07.10 08:00)1pt
杏林大学医学部腫瘍内科学教授 古瀬純司氏

(編集部注)膵癌に詳しい医師に、膵癌診療の最新動向のレビューをしていただいた。

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 Oncologyは、日経メディカル Onlineが癌の臨床医向けに提供しているコンテンツを日経バイオテクに転載するものです。国内外の癌関連学会で発表された演題の速報やレポート、臨床試験を解説するエリアレビューなど、日進日歩で変化する癌診療の今をお伝えします。

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