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Oncology◎ESMO Asia2018・肺癌

EGFR変異陽性肺癌の治療選択で改めて示されたT790M変異確認の重要性

アジア人ではTKI 2剤のシーケンスで治療期間が約4年に
(2019.02.04 08:00)1pt
埼玉医科大学国際医療センター呼吸器内科教授 解良恭一氏

(編集部注)肺癌に詳しい医師に、肺癌診療の最新動向のレビューをしていただいた。

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 Oncologyは、日経メディカル Onlineが癌の臨床医向けに提供しているコンテンツを日経バイオテクに転載するものです。国内外の癌関連学会で発表された演題の速報やレポート、臨床試験を解説するエリアレビューなど、日進日歩で変化する癌診療の今をお伝えします。