米食品医薬品局(FDA)は2月15日、アルツハイマー病に加えて、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、片頭痛、小児てんかんに関するガイダンス案などを一挙に発表。ガイダンスが施行されれば、様々な難治性の精神神経疾患の治療薬が承認を得るためのハードルが、下がる方向であることは間違いなさそうだ。

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