キノファーマが子宮頸部異形成治療薬の治験を韓国で着手

 京都大学発の創薬ベンチャー、キノファーマ(東京・中央、黒石眞史社長)が子宮頸部異形成治療薬の第1/2相臨床試験を2020年7月1日から韓国で開始した。有効性が確認(Proof of Concept)できれば、国際治験を目指して上場する計画だ。

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