世界四大文明の初期から定着し農業では最も古い手法とされる“接ぎ木(graft)”の技術革新を推進している研究開発型のアグリバイオベンチャー。名古屋大学大学院生命農学研究科の野田口理孝助教が、科学技術振興機構(JST)のさきがけ研究者として得た成果をJSTが国際特許化した知的財産権を基に起業された。

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