aceRNA、細胞選別用のRNAスイッチの実用化目指す京大発ベンチャー

 京都大学イノベーションキャピタル(京都iCAP)は2018年5月15日、同社が運営する「KYOTO-iCAP1号ファンド」が、京都大学発ベンチャーであるaceRNA Technologies(アセルナ テクノロジーズ、京都市左京区、進照夫代表取締役CEO)に出資すると発表した。同社の進CEOらが、本誌の取材に応じ、同社が注力する事業などについて説明した。

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