エディットフォース、2017年度中にPPR技術の研究用試薬を発売へ

 エディットフォース(福岡市中央区、中村崇裕社長)は、2017年度中にも第4世代のゲノム操作技術(PPR技術)を用いるための研究用試薬を発売する。2017年3月29日、同社の中村社長、事業開発課の田邊祐騎課長、業務管理部門の盛永裕一主任が本誌の取材に応じ、明らかにした。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)