マイクロ流路型セルソーターのオンチップ・バイオ、2017年5月期は黒字化の見通し

 マイクロ流路チップを用いたフローサイトメーターとセルソーターを開発、販売するオンチップ・バイオテクノロジーズ(東京都小金井市)の小林雅之社長は本誌の取材に応じ、2017年5月期は売上高が2億5000万円を超えて、営業利益、当期純利益とも黒字化を見込んでいることを明らかにした。

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