タンソーバイオサイエンスは、G蛋白質共役型受容体(GPCR)に対する化合物の活性(アゴニスト作用やアンタゴニスト作用など)を評価する独自のアッセイ系を応用し、GPCRを標的とした創薬(GPCR創薬)の支援や、自社創薬を手掛けるベンチャーだ。東京大学医学部の研究成果を基に開発された同アッセイ系を事業化するために2018年9月に設立された。

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