AIメディカルサービスは、さいたま市でただともひろ胃腸科肛門科を開業している医師の多田智裕氏が、人工知能(AI)を使って内視鏡検査を支援するソフトウエアを開発しようと、2017年9月に設立したベンチャーだ。マーケティング会社のカレン、消費者向け医療情報サイトを運営するQLifeなどを立ち上げてきた山内善行氏と共同で創業し、多田氏が代表取締役CEO、山内氏が代表取締役COOを務めている。

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