筑波大学、みずほ情報総研、つくばウエルネスリサーチ、凸版印刷は、2014年12月から2015年7月の期間、スマートウエルネスシティ総合特区に参加する6市(福島県伊達市、栃木県大田原市、千葉県浦安市、新潟県見附市、大阪府高石市、岡山県岡山市)とともに、多数の市民を健康づくりに誘引できるインセンティブ制度の大規模実証(参加者数7,622人)を行い、結果を取りまとめましたのでご案内いたします。

プレスリリースはこちら