アストラゼネカは、9月8日、2015年世界肺がん学会議において、上皮成長因子受容体変異陽性(EGFRm)進行非小細胞肺がん(NSCLC)のファーストライン 治療の患者さんならびに過去に治療歴を有する患者さんを対象とした、AZD9291の最新データを発表しました。本データは、AURA第I相ファーストライン治療群と2本のAURA第II相試験によって得られたものです。

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