大北英生 工学研究科准教授、伊藤紳三郎 同教授らの研究グループは、有機薄膜太陽電池の一種である高分子太陽電池に高濃度に導入できる近赤外色素を開発し、変換効率をおよそ3割(3.8%から4.8%に)向上させることに成功しました。

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