アストラゼネカ(本社:英国ロンドン、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ、以下、アストラゼネカ)は、8月24日、Peregrine Pharmaceuticals社(本社:米国カリフォルニア州、社長兼CEO:Steven W. King、以下、Peregrine社)と、アストラゼネが開発中の抗PD-L1免疫チェックポイント阻害剤であるdurvalumab(MEDI4736)とPeregrine社が開発中のホスファチジルセリン(PS)シグナル伝達経路阻害剤bavituximabの併用に関して、提携契約を締結したことを発表しました。

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