当社とグラクソ・スミスクライングループにて日本及びアジア・オセアニア地区をターゲットとして共同開発を進めている酵素補充療法に基づくファブリー病治療薬,JR-051(遺伝子組換えα-ガラクトシダーゼA),において、当社は、本年2月より生物学的同等性試験を本邦にて実施しましたが、今般、先行バイオ医薬品との生物学的同等性および安全性が確認できましたのでお知らせいたします。

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