キョーリン製薬ホールディングス株式会社(代表取締役社長:穂川稔)の子会社である杏林製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮下三朝、以下 杏林製薬)と和光純薬工業株式会社(代表取締役社長:小畠伸三、以下 和光純薬)は、杏林製薬が開発した特異体質性薬物毒性(IDT:Idiosyncratic Drug Toxicity)に関与するとされる反応性代謝物を検出する新技術「グルタチオンアルキルエステル同位体置換体および反応性代謝物の検出方法」に関する特許出願(国際出願 番号:PCT/JP2012/003302)に係る権利の譲渡契約を締結しました。

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