協和キリン富士フィルムバイオロジクス株式会社(社長:野村 英昭)は、現在開発中の抗VEGFヒト化モノクローナル抗体製剤「ベバシズマブ」のバイオシミラー医薬品(開発番号:「FKB238」)の開発・販売で英国AstraZeneca plc(CEO:パスカル・ソリオ、以下 アストラゼネカ社)提携し、両社折半出資による合弁株式会社を設立する契約を7月24日に締結しました。

プレスリリースはこちら