東京大学 大学院医学系研究科の村田 航志 特任助教(研究当時)、山口 正洋 講師、森 憲作 教授(研究当時)らの研究グループは、マウスが学習によって同じ匂いに対して摂食モチベーション行動もしくは忌避モチベーション行動という異なる行動を示すとき、嗅結節では異なる領域が活性化されることを明らかにしました。

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