CSL ベーリング社(ペンシルベニア州キング・オブ・プルシア、米国)は、2015年6月24日、遺伝子組換え血液凝固第IX因子と遺伝子組換えアルブミンを融合し半減期の延長を目的とした融合タンパク質製剤(rIX-FP)の有効性および長期的安全性を評価した第III相試験結果をカナダのトロントで開催された国際血栓止血学会議(ISTH)で発表しました。

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