岡本宗裕 霊長類研究所教授、宮沢孝幸 ウイルス研究所准教授らの研究グループは、大阪大学微生物病研究所、国立感染症研究所、予防衛生協会、医薬基盤研究所、東海大学医学部、京都府立大学医学部と共同で、ニホンザル血小板減少症の原因がサルレトロウイルス4型によるものであることを特定しました。

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