JST戦略的創造研究推進事業において、理化学研究所の袖岡幹子主任研究員と大阪大学大学院理学研究科の村田道雄教授らは、脂質ラフトの重要な構成成分であるスフィンゴミエリンに小さな目印を付けることで、その分布の正確な観察に成功しました。

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