当社は、本日発表した「アステラス製薬株式会社との新たな共同研究契約締結のお知らせ」のとおり、遺伝子組換えカイコを用いて生産されるヒト型フィブリノゲンの実用化をはじめ、インフルエンザワクチンや動物医薬品原料などの有用なタンパク質の実用化へ向けたGMP対応による生産拠点の構築が不可欠となります。

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