国立大学法人長崎大学(以下、「長崎大学」)と株式会社東芝(以下、「東芝」)は、長崎大学熱帯医学研究所が開発したエボラ出血熱検査試薬(プライマー)の実用化に向け、実検体を用いた実用性評価を今月17日から西アフリカのギニアにて開始します。

プレスリリースはこちら