第56次日本南極地域観測隊(隊長:野木のぎ義史よしふみ国立極地研究所教授)において、九州大学と福岡大学の共同開発による無人観測航空機Phoenix-S(フェニックスエス)1号機を用いた高度22kmのエアロゾルサンプルの回収、および、高度23kmのエアロゾル濃度測定に成功しました。

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