JST戦略的創造研究推進事業において、東京大学大学院工学系研究科の染谷隆夫教授、リー・ソンウォン博士研究員らは、粘着性のゲルを開発し、湿布のように体に貼り付けるだけで生体情報を計測できるシート型センサーの作製に成功しました。 プレスリリースはこちら