当社は、米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催されている第56回米国血液学会年次総会(ASH)において、導入療法としてixazomib(一般名、開発コードMLN9708)、レナリドミド、デキサメタゾンを投与された多発性骨髄腫患者を対象として、ixazomib経口単独投与による維持療法の安全性および有効性を検証する臨床第2相試験の結果を発表しましたのでお知らせします。

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