広島大学大学院理学研究科山本卓教授のグループ(本研究の代表は鈴木賢一特任講師および佐久間哲史特任助教)は、広島大学大学院理学研究科小原政信教授および独立行政法人農業生物資源研究所遺伝子組換え研究センター瀬筒秀樹ユニット長らのグループとの共同研究により、人工DNA切断酵素を用いた、簡便、正確かつ高効率な遺伝子挿入技術の開発に成功し、平成26年11月21日に広島大学東京オフィスで記者説明会を開催しました。

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