ブリストル・マイヤーズスクイブ社(NYSE:BMY)は本日、未治療のBRAF野生型の進行期悪性黒色腫患者418名に対して、PD-1免疫チェックポイント阻害薬オプジーボ(ニボルマブ)と化学療法であるダカルバジン(DTIC)を比較する第3相無作為化二重盲検試験であるCheckmate-066試験の結果を発表しました。

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