ロシュ社は本日、未治療のHER2陽性転移性乳がん(mBC)患者さんに対しPerjeta(pertuzumab)とHerceptin(trastuzumab)およびdocetaxelの併用がHerceptinとdocetaxelの併用に比べ、全生存期間(OS)を15.7カ月延長(OS中央値:56.5カ月対40.8カ月)した、第III相臨床試験(CLEOPATRA試験)の最終成績を発表しました)。

プレスリリースはこちら