2014年9月18日-サノフィ(EURONEXT:SANおよびNYSE: SNY)は、本日、オーストリア・ウィーンで開催中(2014年9月15日~19日)の第50回欧州糖尿病学会議(EASD)にて、2型糖尿病患者を対象としたEDITION臨床プログラムにおけるEDITIONI/II/III試験の統合解析とさらなる研究において、Toujeo(インスリングラルギン[遺伝子組換え]注射剤、300U/mL)はランタス(インスリン グラルギン[遺伝子組換え]注射剤、100U/mL)と比較して、投与開始後6カ月間の夜間低血糖の発現率が低かったことを示すデータを発表しました。

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