JST戦略的創造研究推進事業において、名古屋大学の東山 哲也 教授、浜村 有希 研究員(現 モントリオール大学)らは、植物の受精に伴う細胞内のカルシウム濃度変化を、種子になる組織の中で観察することに初めて成功しました。

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