JST戦略的創造研究推進事業において、ジョンズホプキンス大学の井上 尊生 准教授、東京大学 大学院薬学系研究科の小松 徹 特任助教らは、薬によって細胞同士の相互作用を制御する新たな仕組みを確立し、これによって、本来ほかの細胞を「食べる」能力を持たない細胞にこの機能を付与できることを明らかにしました。

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