ノボノルディスクファーマ株式会社は、米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催された第74回米国糖尿病学会(ADA)年次学術集会のポスターセッションで、試験終了時にHbA1c7%未満を達成した成人2型糖尿病患者において、低血糖の発現頻度がノボラピッド30ミックス注(二相性インスリンアスパルト-30)に比較してライゾデグ配合注(一般名: インスリンデグルデク/インスリン アスパルト)で有意に低かったという事後解析(メタアナリシス)の結果が発表されたことをお知らせします。

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