・26か国における6,500人以上の医師が参加した、2型糖尿病患者とその担当医の、治療初期のコミュニケーションに関する大規模な調査IntroDiaから得られた最初の結果を第74回米国糖尿病学会(ADA)で発表
・医師は、2型糖尿病患者との治療初期のコミュニケーションが非常に重要であると考えているが、さまざまな問題点があることが示唆
・IntroDiaは、ベーリンガーインゲルハイムとイーライリリー・アンド・カンパニーが国際糖尿病連合(IDF)のパートナシップのもと開発され、現在実施中の、2型糖尿病患者とその担当医の、治療初期のコミュニケーションに関する調査

プレスリリースはこちら