武田薬品工業株式会社とH. Lundbeck A/Sは、このたび、米国フロリダ州で開催されている米国臨床精神薬理学会(ASCP)年次総会において、大うつ病に対する十分な治療を受けている際、治療に起因する性機能障害(TESD)が発現した大うつ病患者を対象とした、Brintellix(一般名:ボルチオキセチン臭化水素酸塩)とエスシタロプラムとの直接比較による最新の試験結果を、米国東部夏時間の6月17日にポスターとして発表しましたのでお知らせします。

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