研究開発型バイオベンチャーのヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社は、協同乳業株式会社松本光晴主任研究員らとの共同研究により、ビフィズス菌「LKM512」とアミノ酸「アルギニン」を組み合わせて摂取することにより、マウスにおいて寿命が伸長するだけでなく、加齢時の学習・記憶力の成績が高いことを明らかにしました。なお、本研究結果は、Nature姉妹誌「Scientific Reports」で4月1日に公開されました。

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