JST課題達成型基礎研究の一環としてケンブリッジ大学(当時所属、現 ユニバーシティカレッジロンドン 講師)の紅林秀和 研究者らは、固体内に電流を流すことで電子スピンを制御できる「スピン軌道相互作用」で、新しい磁化制御メカニズムを発見しました。

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