ニューヨーク発ファイザー社(NYSE:PFE)は、2014年2月24日、プレベナー13(沈降13価肺炎球菌結合型ワクチン)の有効性を評価する、65歳以上の被験者約85,000人を対象とした市中肺炎の大規模臨床試験(CAPiTA)において、主要評価項目および副次的評価項目のいずれにおいても目標を達成したことを発表しました。CAPiTAは成人を対象とした最大規模の無作為割付け、二重盲検、プラセボ対照試験です。

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