東北大学医学系研究科の押谷 仁(おしたに ひとし)教授(微生物学分野)と岡本 道子(おかもと みちこ)助教(微生物学分野)らのグループは、近年、世界的流行を起こしているエンテロウイルス68型(EV68)の抗原性および受容体結合性を初めて明らかにしました。

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