医薬品事業のうち、ジェネリック医薬品売上高については、同業他社向けの導出売上が当初の想定以上に下回り、また、特に第1四半期において昨年度上市した品目を中心に自社販売による売上が低調であったことから、前年同期間比△1.4%の減収となりました。
 
プレスリリースはこちら