NEDOのプロジェクトにおいて大陽日酸株式会社は、カーボン材料とフッ素樹脂の複合材料の製造工程で独自のカーボンナノチューブ(CNT)を用いて、カーボンの添加量を従来の1/1000程度に抑えつつ、導電性・熱伝導性・機械特性を備えた高機能フッ素樹脂を開発しました。

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