JST 課題達成型基礎研究の一環として、筑波大学の渋谷 彰 教授らは、抗生物質の服用によって増殖した腸内の真菌(カビ)が喘息を悪化させるメカニズムを世界で初めて解明し、マウスを使った実験により喘息を軽快させることにも成功しました。

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