地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)の一環として、東京海洋大学 大学院海洋科学技術研究科の近藤 秀裕 准教授と廣野 育生 教授らは、東南アジア等で問題となっているエビの感染症EMS/AHPNDの原因の一つである病原細菌の腸炎ビブリオ)のゲノムを解読し、特徴的な遺伝子群の存在を解明しました。

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