妙に暖かい冬を東京は迎えています。コートもまだ薄手、早朝ゆず湯に浸かっても、冬至とはとても実感できません。しかし、植物は着実に季節を刻んでいます。少し前まで楓の落葉と戦って参りましたが、それが終わるや否や、今度は柳が落葉し始めました。今朝は階段に落ちた柳の細い葉を踏み分けながら、現在、厚労省に向かっております。続きはここをクリック。(宮田満)