***** seminarMLから情報転載 *****

東京大学医学部3年の笹川貴浩と申します。「医療構想・千葉」 第三回シンポジウムの
お知らせをお送りいたします。

医療構想・千葉 HP  http://iryokoso-chiba.org/
に、プログラム(講演者のプロフィールとレジュメ入り)をアップいたしまし
た。最終版ではありませんが、ご覧ください。今回のシンポジウムのアウトライ
ンがよくご理解いただけることでしょう。

千葉県ばかりではない広い地域の医療界の方々、政策を担当される方々、地方自
治体の方々、観光業界の方々、教育関係者、報道関係者、そして地元成田の方々
など多くの方にご参加いただけそうです。

お申し込みがまだの方は、ぜひお早めにお願いします。


政策シンクタンク「医療構想・千葉」 第三回シンポジウム
  地域の医療とメディカルツーリズム 「成田医療ハブ構想」を考える
●主催:医療構想・千葉 代表 竜崇正   http://iryokoso-chiba.org
●後援:成田市
●日時 2010/02/07(日)  13:00-17:00
●場所 成田市役所6F大会議室
〒286-8585 千葉県成田市花崎町760番地
電話:0476-22-1111(代)  FAX:0476-24-1655(代)
http://www.city.narita.chiba.jp/sisei/sosiki/access.html
●定 員  :  150名
●シンポジウム参加費 : 無料
●懇親会参加費   : 3000円

コーディネーター 増山茂(医療構想千葉:了徳寺大学)
●演題と講演者
1)メディカルツーリズムと日本の医療経済システムの将来
藤本康二(経産省商務情報政策局サービス産業課課長)
2)観光庁とインバウンド医療観光
大盆豪太(国土交通省国際観光政策課課長
3)日本においてメディカルツーリズムを可能にする方法
Dr. Ludwig Kanzler(McKinsey&Company)
4)メディカルツーリズム:Inbound? Outbound? or Interbound?
溝尾朗(東京厚生年金病院・日本旅行医学会)
5)メディカルツーリズムを支えるロジスティクス
高橋伸佳(JTBヘルスツーリズム研究所所長)
6)医療における新しい「パブリック」概念
田口空一郎(構想日本)
7)近未来の東アジア共同体と成田医療特区の可能性
木戸寛孝(医療志民の会事務局長)
8)成田空港の新しい役割と成田医療ハブ構想 
小泉一成(成田市長)、竜崇正 (医療構想千葉)
9)全体討論:上記+特別発言
谷田川元(衆議院議員)
土屋了介(国立がんセンター中央病院院長)
井上肇(千葉県健康福祉部理事)
関根賢次(成田副市長)&s_comma;片山敏宏(成田副市長)
加藤誠(成田日赤病院長)&s_comma;
西山利正(関西医科大学教授)
上昌広(東大医科研特任准教授)
宇都宮高明(成田市議)、
成田国際空港会社他

●お申し込みは、HPからお願いします。http://iryokoso-chiba.org/



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