【特集】アルツハイマー病の新規診断・治療法

 日本発の新治療開発へ
 研究インフラを構築

 診断と治療効果測定が難しいアルツハイマー病は新薬開発の最難関といえる。病気の進行を客観的に把握する指標作りを目指し、世界規模の臨床研究が進行中だ。早期診断と治療を目指し、研究の焦点は初期の認知障害へとさかのぼっていく。


【WORLD TREND】
・活況を呈する中国版ナスダック市場
・明暗分ける元ゲノムベンチャー企業

【パイプライン研究】
・高血圧症関連治療薬

【キーパーソンインタビュー】
・協和発酵キリン 三箇山俊文研究本部長

【IN THE MARKET】
・ファーマフーズ、新製品で続伸


など



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