「人工染色体技術」の講演会が下記の要領で開催される。最新情報は「バイオ関係者、皆のホームページ」学会・補助金欄、もしくはHot Newsの上フレームにある分野別Hot Newsセミナー学会を選択してアクセスできる。
  バイオ関係の学会・セミナー情報は、毎日、午前・午後更新。どうぞ毎日2回以上ご確認ください。


●公的な学会、研究会の告知募集は無料掲載、企業が開催するセミナー告知は有料です。詳細はmiyata@nikkeibp.co.jpまでメールください。


鳥取大学押村教授の「人工染色体技術」が、今後、創薬研究や再生医療研究
に貢献できる可能性を有していることをご紹介いたします。
下記の講演会が開催されますので、皆様のご参加をお待ちしております。

(1)「鳥取大学イブニングセミナー」
10月16日(金):東工大キャンパスイノベーションセンター
http://www.tottori-u.ac.jp/dd.aspx?itemid=3013#itemid3013
(2)人工染色体技術を用いたヒト化モデル動物の医薬品開発への利用講演会」(鳥取大
学染色体工学研究センター、ディ・スリー共催)
11月18日(水):東工大キャンパスイノベーションセンターhttp://www.med.tottori-u.ac.jp/p/chromosome/5/2/

さらに、共催するディ・スリーが「ディ・スリー研究所設立10周年記念学術講演会」を昭
和大学大学院薬学系研究科と共催で開催します。
これは、創薬研究における薬物動態研究と今後のモデル動物利用について、この分野ご専
門の先生方に展望していただきます。
http://www.de3.co.jp/event_20091211.html