徳島文理大学薬物治療学講座のホームページが下記内容へ更新、もしくは開設された。最新情報は 
「バイオ関係者、皆のホームページ」
の分野毎の掲載欄(ホームページの内容により異なります)にてアクセスできる。分からない時には、皆のホームページの下にある検索サイトをご利用願います。



●大学や公的研究機関に所属する研究者個人による人材募集・セミナー告知、研究室や個人のホームページ等の
情報発信は無料、企業及び大学・公的研究機関による人材・セミナー告知等の掲載は有料です。
 詳細はmiyata@nikkeibp.co.jp 
までメールください。


久しぶりに大学のホームページ(http://kp.bunri-u.ac.jp/kph02/index.html)とこのホームページを更新しました。去年、分子薬理学講座から諸般の事情により「薬物治療学講座」に改名いたしました。授業担当が若干変更に習いましたが、我々自体はほとんど変化無しです。しかし、旧カリキュラムでの薬物治療学と新カリキュラム(6年制)では期待されているところが、より臨床(医療)を意識して行う必要があり、学生と同じで一から勉強です。

海を望む伸びやかな環境で一緒に研究しましょう。当講座の大学院生も3名となりました。
しかし、来年から旧薬学部制と新薬学部制の狭間で大学院生が来てくれるかどうか・・・
 厳しい状況です。全国の皆さん当講座の研究概要(わずかですが過去の業績も)をみて、興味を持って、是非研究に参加してください。つりに興味のある人にも最高ですよ。

薬物治療学講座では助教(1名)候補者を捜しています。薬剤師免許および学位を取得し、6年生薬学教育(重要ポイント)および当講座の研究(特に小動物MRIを用いた研究または神経接着分子L1CAMの研究)に熱心に取り組んでいただける人を希望しています。 候補希望者の方は履歴書(業績なども含む)を伊藤康一まで送ってください。また、質問も伊藤康一までおたずねください。