香港で開催中のInternational Bio Campは順調なスタートを切りました。本日、2日から本格的な講演やケーススタディが始まります。昨日はそうした緊張をほぐし、世界20カ国から集まった若者がチームワークを形成するためのイベントが行われました。米国からグリベックの開発の端緒を開き、現在は造血系のES細胞やiPS細胞の開発に従事しているHarvad大学George Q. Daley准教授やNovartis社の研究開発のトップ、Paul Herrling氏も参加、にぎやかな会となりました。続きはここをクリック。(宮田満)