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日本薬学会中国四国支部主催 就実大学 薬学部セミナーのお知らせ

Dr. HM Swartz、 Dr. AB Flood講演会

米国の保健政策と医療機器の臨床研究に関する講演会を企画いたしました。

皆さまのご来聴をお待ちしています。



日時  平成20年8月8日(金) 午後6時半から8時半

場所  就実大学薬学部 〒703-8516 岡山県岡山市西川原1-6-1

(JR西川原駅から徒歩、又は岡山駅から東岡山行きバス「就実大学前」下車)

演題及び演者

1.“Using Health Services Research to Inform US Health Policy” 

Dr. Ann B. Flood&s_comma; Ph.D. 

Professor of Health Policy and Organizational Sociology

Dartmouth Medical School

米国で非常にホットな話題であり、連邦政府や議会の注目を集めているダートマス大学での健康保健政策研究について述べたい。



 2. “In vivo EPR&s_comma; from animals to human subjects” 

Dr. Harold M. Swartz,MD.&s_comma; `Ph.D.&s_comma; MSPH 

Professor of Radiology and Physiology

Director EPR Center for Viable Systems

Dartmouth Medical School

動物への生体内EPR(電子磁気共鳴)の開発と利用は発展し続け、臨床応用もまた可能とした。

この発表では、生体内EPRをヒトへと適用する試みとその結果について、米国における医療機器の臨床研究の留意点を含め、述べたい。



入場無料

日本薬剤師会研修センター研修認定薬剤師制度の「薬剤師研修手帳」研修受講シールを申請中です。



連絡先:就実大学薬学部 西村多美子、小山 眞也 

電話086-271-8452、メールtamiko@shujitsu.ac.jp

就実大学までの地図等必要な方は、メールでご照会ください。

折り返し、お知らせ申し上げます。




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